スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
.-- -- スポンサー広告 comment(-) trackback(-)

よし、小説のネタがポンポン浮かぶぞ

↓ランキングが上がってるとテンションも上がってもっと面白くなるかもしれません






9/18日(金)
今日、昨日の色別リレー選手採用が取り消しになりました
わーいわーいやったー
理由、諸事情を説明していると夜が明けてしまうのでやめます

とりあえず足が遅いわけではないです

昨日の川柳は取り消します
書き直します

面白い
  リレーのアンカー
        ヤランワー

我ながら上手く出来たと思います


さあ
最近熱が入ってきた小説
面白画像・・・?

んなもん知るk(ry

日記もしっかりつけたので
また追記で書こうと思いますb

あ、あとテンプレ変えたのは気分です
なんかイメージと合わない気がするので

上手い!面白い!と思ったら拍手でお願いします
氏ね!帰れ!と思ったらコメしてください、謝ります
感想も、書いてやろうかと思ったらコメでお願いします

では


〜「ゼルダの伝説 新たなる冒険へ」〜

1章「伝説」

世界の隅にひっそりと存在している森、「コキリ」。
この森に住む民たちは、皆子供のまま成長せず、常に緑衣をまとっている。
そしてこの森の民たちは、部外者の侵入を許さない。
だがかつて、一度だけ許されたことがあった。
とあるハイラル人の女性である。
その女性は、この民たちの長である「命が宿った木、デク」のところまで
辿りついたが、やがて死んだ。
どうやら追っ手をかけられていたようだ。この森に着いたときには既に瀕死だった。
その女性は、死に際にデクの木に子供を託した。
本来ならばそのまま放っておくところだが、この子供に特別な何かを感じたデクは、
この子供に「リンク」という名を授け、育てた。
やがてリンクは大きく成長し、他の者と変わらぬほどに成長した。
そして、リンクはある時、自分と他の者が何か違うのではないかということに気づいた。
リンクはデクに尋ねる、何故自分は皆と違うのか、と。
しかし、何時、何回尋ねても帰ってくる答えはいつも同じだった。

「時を待て、いつしかわかる時が来る。」

しかし、ようやくリンクがその意味を知った時、既にデクは死んでいた。
デクは死に際、黒き砂漠の民の王が、自分の命を狙ってきたと言った。

そしてリンクにこういい残す。

「お前には世界を救う使命がある。」

それだけ言うと、デクはひっそりと、その命の営みを終えた。

〜続



スポンサーサイト
.18 2009 日記 comment0 trackback0

comment

post comment

  • URL
  • comment

  • password
  • secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackback

trackbackURL:http://sorrow1days.blog93.fc2.com/tb.php/42-b325a78d

今まで何人来たのだろうか

プロフィール

時

Author:時
・リンクフリー
・相互リンク受付中
・管理人=マイケル崇拝者
・是非上のバナーをリンクのお供にしてくだしあ

茶室入室状況

ついったー

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

押せばブロともになれるっぽいお

笑っていいとも1/100

笑っていいとも!目指せ1/100的中芸能人速報
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。